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原木生しいたけ
対馬は「しいたけの島」、原木栽培生しいたけ
【長崎県】翔榮

今年は、1月に寒波があったが、栽培方法が自然のままがモットーのため、暖房は焚かずにすごしました。
収量は減りましたが、品質は抜群です。
昔から長崎県対馬は、「しいたけの島」と呼ばれていた。
伝統的にしいたけの原木栽培にこだわってきた地域です。
本物へのこだわりから古来から伝わる原木栽培を継承するため、翔榮を設立しました。


対馬の気候は、玄海灘に囲まれ、夏は涼しく、冬は大陸から吹く季節風の影響で厳しい寒さになります。長い時間をかけて、島で育んだ樹木は原木の材料となる成長の過程で栄養を蓄え原木栽培に適した原木になります。この気候と冬場の厳しい環境を乗り越えたしいたけは、濃厚な味わいで、芳ばしい香りと肉厚で食べ応えのある食感となります。
おすすめの食べ方は、スライス(1㎝程)して、フライパンでサッと炒めて、バターと塩・コショウでお召し上がり下さい。
他にも、天ぷらやフライ等、様々な料理でもお楽しみ下さい。
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ミニトマト生産者へ
手間暇かけられたミニトマトの
紙面をみて感動しました。家族
のみんなが喜んでいます。
つきましては返事を書きます。
バナナ農園へ
いつでも絶品のバナナです。
たゆまぬ努力のおかげで、
永続的に環境を守り、
田畑を守られているんですね。
〇〇県のねぎ農家の人たちへ
高い山々に囲われ、
橋がある故郷を思い出します。
東京にきて、店頭で購入し、
急いで帰りレシピを参考にします。
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