MENU
甘さたっぷりもも
「とっておき」の桃を食べさせたい。
【山梨県松里地区】JAフルーツ山梨松里地区統一桃専門委員会


「甘さたっぷりもも」を生産しております、JAフルーツ山梨松里地区統一桃専門委員会です。手紙を通して、私たちのことを知っていただければと思います。


松里地区はももが甘さを増す大きな要素である、「昼間の気温は暖かく、夜はぐっと冷え込む」という気候条件をもつ、ももの栽培をする上で理想的な産地です。この昼夜の寒暖差を活かして、毎年良質なももをお届けしています。
今回、皆様へお届けする『甘さたっぷりもも』は、一個一個光糖度センサーを通して、まさに甘さたっぷりのももが皆様の元へお届けできるように真心をこめて出荷しています。
ももはデリケートな果物です、少しの傷や軽い衝撃でも品質に影響してしまうため、時間に追われながらも細心の注意を払って作業を行っております。


ももは、高温多湿に弱い果物ですので、風通しの良い涼しい場所で保存をして下さい。食べ方はもちろん、皮をむいてそのまま召し上がるのが一番のおススメです。ポイントは、召し上がる一時間前に冷蔵庫で冷やすこと。そうすることで、もも本来の甘味と芳醇な香りがお楽しみいただけます。

私たちが真心こめて育てた『甘さたっぷりもも』をどうぞご賞味下さい。

▲ 2016年7月のお手紙
2015年8月のお手紙
手紙にお返事を書こう
「返事を書く」をクリック
返事を書くをクリックすると、外部リンク:東急ストアホームページに移動します。タイトルには、手紙のついた野菜と果物の商品名や県産、生産者グループの記載。ご入力欄には、メッセージをご記入して頂ければ幸いです。 「お返事」の書き方例!
ミニトマト生産者へ
手間暇かけられたミニトマトの
紙面をみて感動しました。家族
のみんなが喜んでいます。
つきましては返事を書きます。
バナナ農園へ
いつでも絶品のバナナです。
たゆまぬ努力のおかげで、
永続的に環境を守り、
田畑を守られているんですね。
〇〇県のねぎ農家の人たちへ
高い山々に囲われ、
橋がある故郷を思い出します。
東京にきて、店頭で購入し、
急いで帰りレシピを参考にします。
お手紙のお返事が届いています
それは食べてくださるあなたに宛てた手紙です。
お手紙ありがとうございます。
私達の地域は、桃が甘さを増すのに必要な「昼間の気温は暖かく、夜はぐっと冷え込む」という気候条件を持つ、栽培をする上で理想的な産地となっております。その為、しっかりとした甘さのある桃を作り、お客様の下にお届けできております。
今年は旬が終わってしまいましたが、来年もまた丹精こめて美味しい桃を作りますので、召し上がっていただけましたら嬉しく思います。